紅蔘(こうじん)がカラダに活!
昼の活蔘 夜の蔘元 ■蔘元内服液(正官庄) ■活蔘28(明治製菓)
紅蔘が体の芯からエネルギーをあふれさせます。疲れがとれない時、栄養不足、未病・予防、病中・病後の時などに、紅蔘で体に活を入れましょう。ポカポカと温まり、元気が蘇ってきます。